デスクワークで固まった肩こり、整骨院で根本改善!あなたの悩みに効く施術とは?

柏市・増尾で肩こりに悩み、肩を押さえる女性のイメージ

こんにちは!柏市・増尾の増尾ゆうあい整骨院・はりきゅう院です!

毎日パソコンに向かい、気づけば肩や首がガチガチに固まっている…そんなデスクワークによる肩こりにお悩みではありませんか?この記事では、なぜデスクワークが肩こりを引き起こすのか、その具体的な原因を深く掘り下げて解説します。

そして、長年の悩みを抱えるあなたの肩こりを根本から見直すために、整骨院がどのような役割を果たすのか、その専門的なアプローチと施術内容を詳しくご紹介します。一時的な楽さだけでなく、姿勢や体の使い方まで含めて改善し、再発しにくい体づくりを目指すヒントがここにあります。快適な毎日を取り戻すための第一歩を、この記事で見つけましょう。

1. デスクワークでなぜ肩こりが起こるのか

現代社会において、デスクワークは多くの人々の日常に深く根付いています。しかし、その便利な一方で、多くの人が肩こりという悩みを抱えているのが現状です。なぜデスクワークはこれほどまでに肩こりを引き起こしやすいのでしょうか。その背景には、私たちの体の構造と、デスクワーク特有の環境が複雑に絡み合っています。ここでは、デスクワークが肩こりを引き起こす主な原因について、詳しく見ていきましょう。

1.1 長時間同じ姿勢が引き起こす肩こりの原因

私たちの体は、本来、動き回るようにできています。しかし、デスクワークでは、長時間にわたって同じ姿勢を保ち続けることが求められます。この「動かない」という状態が、肩こりの大きな原因となります。

特定の筋肉群、特に首から肩、背中にかけての筋肉(僧帽筋、肩甲挙筋など)は、頭の重さを支えたり、腕を動かしたりするために常に活動しています。長時間同じ姿勢でいると、これらの筋肉は継続的に緊張し、疲労が蓄積されていきます。疲労した筋肉は硬くなり、柔軟性を失い、やがて痛みを伴う肩こりへと進行してしまうのです。

また、集中して作業を行うと、無意識のうちに体に力が入ってしまい、肩が上がった状態や、顎が突き出た姿勢になりがちです。このような状態が長時間続くと、さらに筋肉への負担が増大し、血行不良を招くことにもつながります。

デスクワーク中の具体的な動作と、それが筋肉に与える影響を以下の表にまとめました。

デスクワーク中の動作・姿勢 主な影響を受ける筋肉 具体的な問題点
パソコン画面を覗き込む前傾姿勢 僧帽筋、肩甲挙筋、板状筋、菱形筋 首の付け根の痛み、肩の張り、背中の凝り
マウスを長時間操作する腕の固定 三角筋、上腕二頭筋、前腕屈筋群 肩の高さの違い、腕や手首の疲労、肩の凝り
キーボード入力による腕と指の反復運動 前腕伸筋群、屈筋群、肩のインナーマッスル 手首や指の痛み、肘の違和感、肩の疲労
電話を肩と耳で挟む姿勢 胸鎖乳突筋、僧帽筋、斜角筋 首の片側への負担、左右のバランスの崩れ、頭痛

このように、デスクワーク中の何気ない動作や姿勢が、積み重なって肩こりの原因となっていることがわかります。定期的な休憩や体の動かし方が、この負担を軽減するためには非常に重要です。

1.2 猫背や姿勢の悪さが肩こりを悪化させる

デスクワークによる肩こりのもう一つの大きな要因は、猫背をはじめとする姿勢の悪さです。私たちの頭は成人で約5~6kgもの重さがあり、これを首や肩の筋肉が支えています。正しい姿勢であれば、この重さは体全体で分散されますが、姿勢が悪くなると、特定の部位に過度な負担がかかることになります。

特に猫背の場合、背骨の自然なS字カーブが失われ、首が前に突き出た状態になります。この状態では、頭の重さが首の筋肉に直接かかるため、首や肩への負荷が通常の数倍にも増加すると言われています。これにより、首の後ろから肩にかけての筋肉が常に緊張し、硬くなってしまうのです。

また、猫背は骨盤の傾きとも密接に関連しています。骨盤が後傾すると、それに伴って背中が丸まり、肩が内側に入りやすくなります。このような姿勢の崩れは、単に見た目の問題だけでなく、体のバランス全体を歪ませ、肩こりだけでなく腰痛や頭痛の原因にもなりかねません。デスクの高さや椅子の座り方、モニターの位置などが適切でないことも、無意識のうちに姿勢を悪化させる原因となります。

良い姿勢を保つことは、首や肩への負担を軽減し、肩こりの予防・改善に直結します。しかし、一度悪くなった姿勢は、意識するだけではなかなか改善しにくいものです。長年の習慣で固まった姿勢の癖は、専門的なアプローチが必要になることもあります。

1.3 血行不良と筋肉の硬直がデスクワーク肩こりの正体

デスクワークによる肩こりの根本的なメカニズムの一つに、血行不良とそれに伴う筋肉の硬直があります。筋肉が正常に機能するためには、血液によって酸素や栄養素が供給され、老廃物が回収される必要があります。

しかし、長時間同じ姿勢でいると、筋肉は収縮した状態が続き、血管が圧迫されます。これにより、血液の流れが悪くなり、酸素や栄養素が筋肉に十分に届かなくなります。同時に、筋肉の活動によって生じる乳酸などの老廃物が滞り、排出されにくくなります。この老廃物の蓄積が、筋肉の疲労感を増し、さらに硬くする原因となるのです。

筋肉が硬くなると、その内部を通る血管や神経がさらに圧迫され、血行不良が加速します。これは、「血行不良→筋肉の硬直→さらなる血行不良」という悪循環を生み出し、肩こりを慢性化させる大きな要因となります。特に、冬場の冷えやエアコンによる体の冷えは、血管を収縮させ、この血行不良をさらに悪化させることにつながります。

このような状態が続くと、筋肉は弾力性を失い、ちょっとした動きでも痛みを感じやすくなります。また、硬くなった筋肉は、骨格の歪みを引き起こす原因にもなり、姿勢の悪化と相まって、肩こりの症状をより複雑なものにしてしまうのです。デスクワーク肩こりの正体は、この血行不良と筋肉の硬直の悪循環にあると言えるでしょう。

2. 整骨院がデスクワーク肩こりの根本から見直すに強い理由

2.1 専門家による正確な問診と検査

デスクワークによる肩こりにお悩みの方にとって、整骨院は単なる一時的な症状の緩和にとどまらないアプローチを提供します。
その強みの一つが、専門家による丁寧かつ正確な問診と検査です。
肩こりの原因は多岐にわたるため、まずは患者様一人ひとりの状態を深く理解することから始めます。

問診では、現在の症状だけでなく、デスクワークの内容、一日の座っている時間、パソコンの配置、休憩の取り方といった具体的な作業環境や生活習慣について詳しくお伺いします。
また、過去の怪我や病歴、日頃の運動習慣なども、肩こりの背景にある要因を探る上で重要な情報となります。
これらのヒアリングを通じて、患者様ご自身では気づきにくい肩こりの根本的な原因の手がかりを見つけ出します。

視診や触診では、実際に身体の状態を細かく確認します。
具体的には、以下のような項目を専門家の目で丁寧にチェックしていきます。

検査項目 確認内容
姿勢の評価 猫背の度合い、肩の巻き込み、頭部の位置、骨盤の傾きなど、全身のバランスと歪みを視覚的に確認します。特にデスクワーク中にどのような姿勢になっているかを再現して分析することもあります。
筋肉の触診 首や肩、背中周りの筋肉の硬さ、張り、コリの具体的な位置や深さを手で確認します。痛みを感じる箇所だけでなく、関連する筋肉群の状態も丁寧に探ります。
関節の可動域検査 首や肩の関節がどの程度動くか、痛みや引っかかりがないかを確認します。可動域の制限は、特定の筋肉の硬直や骨格の歪みを示唆する重要な情報です。
動作分析 腕を上げる、首を回すといった日常的な動作や、デスクワーク中の動作を再現していただき、その際の身体の使い方や負担のかかり方を評価します。

これらの多角的な検査を通じて、表面的な肩こりの症状だけでなく、その奥に潜む身体の歪みや筋肉のアンバランスを正確に把握し、一人ひとりに最適な施術計画を立てるための土台を築きます。

2.2 根本原因を見極めるプロの視点

整骨院がデスクワーク肩こりの改善に強いもう一つの理由は、症状の根本原因を徹底的に見極めるプロの視点を持っている点です。
多くのデスクワークによる肩こりは、単に「肩が凝っている」という感覚だけでなく、その背景に長期的な姿勢の悪さや身体の使い方の癖が隠されています。
専門家は、問診や検査で得られた情報を総合的に分析し、以下のような視点から肩こりの根本原因を特定します。

例えば、長時間のパソコン作業によって生じる猫背やストレートネックは、首や肩への負担を増大させ、慢性的な肩こりを引き起こす主要な原因の一つです。
また、キーボードやマウス操作時の腕や手首の不自然な角度、あるいはディスプレイの位置が適切でないために、特定の筋肉群に過度な緊張が生じているケースも少なくありません。
さらに、ストレスによる自律神経の乱れが筋肉の緊張を高め、肩こりを悪化させることもあります。

整骨院の専門家は、これらの複雑に絡み合った要因の中から、あなたの肩こりを引き起こしている最も主要な原因を特定します。
単に硬くなった筋肉をほぐすだけでなく、その筋肉がなぜ硬くなってしまったのか、その原因が骨格の歪みにあるのか、それとも日常生活の習慣にあるのかを深く掘り下げて考えます。
この根本原因へのアプローチこそが、一時的な症状の緩和ではなく、肩こりの再発を防ぎ、快適な身体の状態を維持するための鍵となるのです。

プロの視点では、身体は一つの連動したシステムとして捉えられます。
例えば、骨盤の歪みが背骨を通じて首や肩のバランスに影響を与えたり、足元の不安定さが全身の姿勢に波及したりすることもあります。
このように、全身のバランスと機能性を考慮しながら原因を特定することで、デスクワークによる肩こりを根本から見直すための、より効果的な施術計画を立案することが可能になります。

3. デスクワーク肩こりに効く整骨院の施術内容

3.1 手技療法で固まった筋肉をほぐす

長時間のデスクワークは、同じ姿勢を続けることで特定の筋肉に過度な負担をかけ、筋肉が緊張し硬くこわばってしまいます。特に首から肩、背中にかけての筋肉は、頭の重みを支え続けるため、血行不良を起こしやすく、慢性的な肩こりの主な原因となります。整骨院では、この硬くなった筋肉を熟練した手技によって丁寧にほぐしていきます。

手技療法は、単に気持ち良いだけでなく、筋肉の深部にまでアプローチし、血行を促進して筋肉の柔軟性を取り戻すことを目指します。具体的には、指圧や揉捏(じゅうねつ)といった手技を用いて、筋肉の硬結(しこり)を丹念に探し出し、その部分を重点的に緩めていきます。これにより、筋肉の動きがスムーズになり、神経への圧迫も軽減されることが期待できます。

また、肩甲骨周りの筋肉や、首の付け根、背中の広範囲にわたる筋肉に対して、一人ひとりの状態に合わせたストレッチや筋膜リリースなどの手技を組み合わせることもあります。これにより、筋肉本来の弾力性を取り戻し、可動域を広げ、デスクワークで凝り固まった身体を根本から見直すことができます。

整骨院での手技療法は、一時的な痛みの緩和だけでなく、筋肉の質そのものを改善し、肩こりが起こりにくい身体づくりをサポートすることを重視しています。

3.2 骨格矯正で姿勢を整え肩こりを改善

デスクワークが原因で起こる肩こりの多くは、不良姿勢による骨格の歪みが深く関係しています。長時間パソコンに向かうことで、無意識のうちに猫背になったり、首が前に突き出たり(ストレートネック)、肩が内側に入る(巻き肩)といった姿勢の癖がついてしまうことがあります。これらの歪みは、首や肩、背中の筋肉に不自然な負担をかけ続け、慢性的な肩こりを引き起こす要因となります。

整骨院で行われる骨格矯正は、身体全体のバランスを見直し、本来あるべき正しい姿勢へと導くことを目的としています。専門家が触診や検査を通して、骨盤の傾きや背骨の湾曲、肩甲骨の位置など、全身の骨格の歪みを詳細に把握します。そして、その歪みに合わせて、手技によって骨格を調整していきます。

骨格矯正によって得られる主な効果は以下の通りです。

矯正のポイント 期待できる効果
骨盤の調整 身体の土台である骨盤の傾きや歪みを整えることで、背骨全体のバランスが改善され、腰や肩への負担が軽減されます
背骨の調整 猫背やS字カーブの乱れを整えることで、頭の重みが適切に分散され、首や肩への負担が和らぎます。呼吸がしやすくなることも期待できます。
首の調整 ストレートネックなど、首の不自然なカーブを見直すことで、神経や血管への圧迫が軽減され、首や肩の血行が改善されます
肩甲骨の位置調整 巻き肩などで前方にずれた肩甲骨を正しい位置に戻すことで、肩周りの筋肉の緊張が和らぎ、腕の可動域が広がります

骨格矯正は、一時的な痛みの緩和だけでなく、肩こりの根本的な原因である姿勢の歪みを見直し、身体が本来持つ自然な回復力を高めることを目指します。これにより、デスクワークによる身体への負担を軽減し、快適な毎日を送るための土台を築くことができるでしょう。

3.3 電気治療や温熱療法で血行促進

デスクワークによる肩こりの大きな要因の一つに、筋肉の緊張とそれに伴う血行不良が挙げられます。血行が悪くなると、筋肉に酸素や栄養が十分に供給されず、老廃物が蓄積しやすくなり、肩こりがさらに悪化するという悪循環に陥ります。整骨院では、手技療法や骨格矯正と並行して、電気治療や温熱療法を用いて、この血行不良の改善を図ります。

これらの物理療法は、身体の深部にアプローチし、筋肉を効率的に弛緩させ、血行を促進することを目的としています。具体的な治療法とその効果は以下の通りです。

治療法 主な効果
電気治療(低周波・高周波・干渉波など) 微弱な電気刺激を筋肉に与えることで、筋肉の収縮と弛緩を促し、血行を促進します。また、神経に作用して痛みを和らげる鎮痛効果も期待できます。深部の筋肉にもアプローチできるため、手技では届きにくい部分の緊張緩和にも有効です。
温熱療法(ホットパック・超音波など) 患部を温めることで、血管が拡張し、血流が大幅に改善されます。これにより、筋肉の緊張が和らぎ、新陳代謝が活発になります。温かさによるリラックス効果も高く、心身の緊張を解きほぐすことにもつながります。超音波治療は、体の深部まで熱を届けることで、より効果的に筋肉の緩和や組織の回復を促します。

これらの治療は、手技療法だけでは届きにくい深部の筋肉や、広範囲にわたる筋肉の緊張を効率的に和らげるのに役立ちます。血行が促進されることで、老廃物の排出が促され、酸素や栄養が筋肉に行き渡りやすくなるため、肩こりの緩和だけでなく、身体全体の調子を見直すことにもつながります。

整骨院では、患者さんの状態や症状に合わせて、これらの治療法を適切に組み合わせ、より効果的な肩こりへのアプローチを行っています。

3.4 予防につながる生活習慣のアドバイス

整骨院での施術によって肩こりが楽になったとしても、デスクワークを続ける限り、再発のリスクは常に存在します。そのため、施術で得られた良い状態を維持し、肩こりのない快適な毎日を送るためには、日々の生活習慣を見直すことが非常に重要です。整骨院では、施術だけでなく、肩こりの予防につながる具体的な生活習慣のアドバイスも行っています。

専門家からのアドバイスは、一人ひとりの身体の状態やデスクワーク環境に合わせて行われるため、より実践的で効果的です。主なアドバイス内容は以下の通りです。

アドバイス内容 具体的なポイント
正しい姿勢の意識
  • 椅子に深く座り、背もたれに背中をしっかりつける
  • 足の裏全体が床につくように、必要であればフットレストを使用する
  • モニターは目線の高さに合わせ、画面との距離を適切に保つ
  • キーボードやマウスは身体に近い位置に置き、腕や肩に負担がかからないようにする
定期的な休憩と運動
  • 1時間に一度は席を立ち、軽く身体を動かす
  • 首や肩甲骨周りをゆっくりと回すストレッチを行う
  • 背伸びをして、胸を開くような体操を取り入れる
  • 短時間でも意識的に歩くなど、軽い運動を心がける
セルフケアの実施
  • 入浴などで身体を温め、血行を促進する
  • 就寝前に軽いストレッチを行い、筋肉の緊張を和らげる
  • 自分に合った枕や寝具を選び、睡眠中の姿勢を整える
  • 水分をこまめに摂取し、身体の巡りを良くする
デスク環境の整備
  • 身体に合った椅子やデスクを選ぶ
  • モニターアームなどを活用し、目線の高さを調整する
  • 室内の温度や湿度を快適に保つ

これらのアドバイスを日常生活に取り入れることで、施術の効果を長持ちさせ、肩こりの再発を防ぐことにつながります。整骨院は、単に施術を行うだけでなく、患者さん自身が自分の身体と向き合い、健康的な生活習慣を築くためのパートナーとして、長期的なサポートを提供しています。

肩こりの根本から見直すためには、施術とセルフケアの両輪が不可欠です。整骨院の専門家と一緒に、デスクワークによる肩こりに悩まされない身体づくりを目指しましょう。

4. まとめ

デスクワークによる肩こりは、長時間同じ姿勢や姿勢の悪さ、血行不良など、複合的な要因で生じます。一時的な対処ではなかなか改善しないことも多く、その根本原因を特定し、適切に見直すことが重要です。

整骨院では、専門家が丁寧な問診と検査で真の原因を見極め、手技療法、骨格矯正、電気・温熱療法などを組み合わせ、つらい肩こりを根本から見直すお手伝いをいたします。

また、再発防止のための生活習慣アドバイスも提供し、健康な体へと導きます。諦めずに、ぜひ一度専門家にご相談ください。何かお困りごとがありましたら当院へお問い合わせください。

●ブログ監修者

吉岡正洋(柔道整復師、鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師)

■ゆうあいGROUP代表

■整体ナビゲーター®️

2017年医療オリンピック『実技王』全国優勝

治療美容エビデンスを取得(TL49-C-0015)

治療家向けDVD4本出版、4本監修

千葉県にて整骨院、美容鍼灸サロン経営のほか、『スキル・知識をシェアすること』を信条とし、ヘルスキーパー研修や教育指導、講師活動を行なっている。



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